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沿革
昭和 8年
1月、原田常太郎が大阪市東区(現中央区)上本町2丁目で、版下業を開設。(創業)
昭和14年
社名をハラダ原稿社とする。
昭和30年
モリサワA型写真植字機導入。
昭和43年
木製写真製版カメラ導入。
昭和45年
写真製版・殖版部門新設。
昭和47年
大淀区(現北区)長柄西へ全社移転。
昭和53年
6月、法人組織へ改組。社名を「株式会社ハラダ写真巧芸」とする。(設立)
昭和56年
大日本スクリーン製キャドグラフ505を導入しカッティングシステムの開発に着手。
昭和59年
カッティング部門を独立、株式会社エーゼット企画を設立。
平成 2年
9月、本社ビル竣工。営業部、システム開発部、総務部、経理部を移転。
平成 4年
2月、マッキントッシュ(Macintosh fx・Apple)を導入。
平成 5年
ビジュアル部門を設立。ハンビック(静電トナー)と大型ラミネート機を導入。
平成 6年
ハンビックにビジュアルエッジソフト導入。ノバジェット3、サインペインタを導入。
平成 9年
ノバジェットPRO50を導入。
平成10年
HP DesignJet3500cpを導入。
平成11年
都島区毛馬町に毛馬工場を新設。イメージ6100ウルトラ大型ラミネート機を導入。
フラットベッドスキャナー、ジェナスキャン5000Jを導入。カラーレーザープリンターを導入。
平成12年
マッキントッシュG4を導入。
平成13年
溶剤系超大型インクジェット・サルサ2400ウルティマを導入。
平成14年
水性顔料インクジェットヒューレットパッカード・HP5000を導入。
平成15年
1月、ラミレス・グランデを導入。6月、ラミレス・グランデミニを導入。
平成16年
1月、Jet-i3300を導入。
6月、「IT事業部」を設立。ネオジェットUV-1600を導入。
7月、東大阪市菱江に東大阪工場を開設。
10月、SIIカラーペインター64Sを導入。
平成17年
6月、SIIカラーペインター100Sを導入。
6月、溶剤系超大型インクジェットJet-i5000を導入。
平成19年
6月、UV硬化型インクジェットプリンタMimaki JF-1631を導入。
平成20年
6月、北区本社事務所を東大阪センター内に移転。
平成21年
UV硬化方フラットベッドインクジェットプリンタ Jetrixを導入。
UV硬化方インクジェットプリンタ taitanを導入。
平成22年
溶剤系大型インクジェットJet-I 3324を導入。
溶剤系インクジェットプリンタ VJ-1614JLを導入。
UV硬化方インクジェットプリンタ LEXを導入。
平成23年
6月 門真に移転
溶剤系超大型インクジェットJet-I 5024を導入。
大型水性昇華型インクエットプリンタ LDS2628を導入。
SIIカラーペインター W64Sを導入。
平成24年
UV硬化型インクジェットプリンタ Jet-I UV Galaxyを導入。
平成25年
ルーター加工機 ZUNDO G3を導入。
UV硬化型フラットベッドインクジェットプリンタ impala 2500を導入。
高画質水性インクジェットプリンタ epson PX-H9000を導入。

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